社畜と少女の1800日ネタバレ3巻!モテ期将彦の女性関係がやばい

社畜と少女の1800日の第3巻のネタバレと、読み終えた感想をお伝えします。電子書籍で読めるサイトを紹介しています。

社畜と少女の1800日3巻ネタバレ

将彦と沙耶のセックスシーンから始まります。

理性では優里の担任だし、ダメだと思っても、

高井沙耶先生から処女ですと、明かされ、

大きく柔らかいおっぱいを触り我慢できなくなってしまう。

この一夜の出来事から2人は急接近。

翌朝、朝食を食べていってと誘われるが、優里のことが気になり、夕食の約束あにをして帰ることに。

この第3話での主な話のポイントは

・将彦が同窓会で里美に会おうとする話

・沙耶が将彦の家へ行きたいというのを必死にごまかす話

・淫行していると誤解される将彦

・離婚した桐谷が将彦にアプローチし、沙耶との三角関係

 

桐谷は1巻から将彦を誘惑してエッチを楽しんでいましたが、すでに旦那とは破綻していたようです。

社畜の将彦はまさに、モテキですね。

桐谷、沙耶、そして、ひそかに恋心を抱く優里。

姪の梓にお年玉を渡すところを会社の人に写真を撮られ、淫行の疑いがかかるピンチを迎えます。

非日常の中学生との同居生活で淫行の疑いがかけられることになります。

梓と面識がある桐谷によって、助けられる。

桐谷は将彦をホテルに誘うが将彦は断る。

桐谷は将彦ガモテキだから冷たくなったと言うと、モテためしがない。

桐谷とやるまではほぼ童貞だったと自慢し、2人で笑う。

 

最後の方では、沙耶が将彦の自宅を突き止めるところで…..

読んだ感想は

将彦の周りの女性の動きが活発になってきました。

このあたりは第2話から予想された通りですね。

その一方では母親の里美との接触が少しずつ、展開していて、本当はここに重大なカギがあるように思えますね。

里美が将彦に預けたのは、父親ではないのかなという疑念を抱く方も多いのでは?

ただ、第3話で将彦はほぼ童貞っていってましたね。

この部分に謎を残す記述ですね。

このあとの展開がますます楽しみなってきました。

電子書籍で読むには

電子書籍で読むには、結構どこでも読めます。

ただ、扱っていないところあるので注意しましょう。

 

まんが王国

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最後にネットの感想も紹介しますね。

担任の女教師と保護者の父親との不倫はどれくらいあるのでしょうか?

まだ、保護者の母親と担任の男教師の方があるような気がしますが。

そもそも。社畜の独身のおじさんのところに、いきなり中2の少女が来ること自体、想像を超えた設定ですよね。

ますます、目が離せない展開ですね。